使えるお金の月予算を決めるって大事!

今月はお金がピンチ!
というわけで、予算をざっくりと「食品」「日用品」「趣味」の3つに分けて決め、家計簿をつけました。

なんでざっくりかというと、例えば日用品を「ガソリン」「ベビー費」「消耗品」みたく細かく分けるのがめんどくさいからです。
めんどくさいと長続きしないってもう分かってたので、あえて3つだけにしぼりました。

やっぱり月予算を決めてると使いすぎが減りますね!
好きに使いまくって月末に「こんなに使ったのか…」ってならないのがいいです。
代わりに、毎日「今日◯◯円使ったから、今月使えるのはあと◯◯円…」ってつぶやくハメになるのですが。笑

今のところ、その方法で前の月よりも5万円くらいお金がセーブできてます!
毎日「あと◯◯円までなんだな」って把握するの、本当に大事なんだなってひしひしと感じております。
行き当たりばったりで生きていくよりも、私にはこっちのスタイルの方が向いてるのかもしれません。
ただでさえ育児の臨時出費が多くてヒイヒイしてるんだから、こういうところで余裕を作っていかないと!

2020年東京オリンピックに向けてタクシー運転手に転職!

2020年の東京オリンピックがいよいよ来年に控えてきました。今年も9月に世界ラグビーカップが日本での開催でしたが、この時以上の国内外からの観光客が予想されています。オリンピック観戦のみならず、ついでに刊行される方は圧倒的に増える見込みです。

そんな中、今の現状を抜け出したいというかたら、別の仕事に転職したいという方にはタクシードライバーとして働くことをお勧めします。

タクシードライバーというと、かつては中年男性の仕事というイメージがありましたが、ここ最近では若い方や女性ドライバーもたくさん見受けられます。また、「ウーバー」などの新しい配車サービスも近年始まったことで、「ドライバー」としての印象がガラリと変わりました。

タクシードライバーに転職するメリットを紹介します。

1 需要の高まる今はベストタイミング

2020年の東京オリンピックが開催される前の今は需要も高まっており、タクシードライバーとして転職するにはベストタイミングです。今のうち始めれば、来年の夏までには仕事にもなれ、道なども良く勉強しておくには十分な時間があります。このタイミングを逃すのは非常にもったいないです。多くのタクシー会社も求人を募っています。

2 働く側のニーズにも答えてくれる

タクシードライバーは若い方から女性の方まで、幅広く働くことができます。特に、若い方だとスマートフォンの使い方が上手なので、マップなどスムーズに使えるので向いていると言えます。時々、タクシーに乗っていると、運転手さんに道を聞かれることがありますが、あまり良い印象はありません。知っている道なら良いのですが、知らない土地でタクシーを利用している場合は答えに困ってしまうからです。そんな時も、マップを上手に使える方などは印象も良く、乗る側も安心して乗車できます。

また、多くのタクシー会社が寮を完備しています。寮だと月々に支払う家賃がかなり節約されます。平均的に、家賃は収入の3分の1かかると言われていますが、寮の制度を利用すれば、かなり節約することが可能です。寮と借上げ家、両方のメリットデメリットなども事前にチェックしておくと良いでしょう。

その他、保険等の福利厚生もきちんと完備されているので、働く側のニーズにもしっかりと答えてくれます。

色々な場所に行く機会にも恵まれ、新たな発見が多い仕事です。また人とのコミュニケーションが好きな方、あまり多くの同僚と働きたくはないという方にも向いている仕事です。

今の需要の高まっている時期を逃さず、タクシードライバーとして転職してみるのはいかがでしょうか。

後姿はまるでおもちの猫

我が家の階下に住む義姉が猫を飼うと言い始め、ペットショップへ出かけていきました。
どんな猫が来るんだろうと私もワクワクでした。
ペットショップにいる義姉の携帯電話から送られてきた写真は、潰れたような顔のペルシャ猫。
正直言って、可愛くないなぁと思いました。
暫くして、義姉が新しい猫とともに帰って来ました。
猫は白と明るい茶色の長毛、横から見ると本当に潰れた顔、下がったヒゲ、小さい耳。
あんなに可愛くない子だな、と思っていた私。
ですが、一目見て、「わー!なんてかわいいの!」と、メロメロになってしまいました。
特にかわいいのは、後ろ姿です。まん丸のお餅みたいで、座っているだけで愛らしいのです。
長毛に覆われた手足はモコモコ。走るとモコモコの手足がチョコチョコと忙しそうに動き、またまた可愛いのです。
寝るときはまるで人間のようにお腹を出して仰向け。
私はすっかり、この新入りペルシャ猫に夢中になってしまいました。

面白い映画はもっとたくさんあるんじゃない?

独身時代には、見たい映画がたくさんあって忙しいと感じていましたが、
結婚して自由に使えるお金が減ったタイミングで、見たいと思う映画もなくなり、すっかり映画館に行く回数が減りました。
先日、映画館に出かけたのは、1年ぶりだったかもしれません。
鑑賞したのは2大スターがW主演する話題作、私がよく映画を見ていた頃には、若々しかった俳優さんも、
今やすっかり貫禄のあるベテラン俳優になっていました。
久しぶりに大スクリーン、大音響の映画館で映画を見て、やっぱり映画はいいなと改めて思い知らされました。
しかし、やはり「面白そう!」「見たい!」と感じるようなものでないと、映画館に行ってそれなりの料金を払う気にはなれません。
時間とお金のやりくりは、自分自身でなんとかするとしても、好奇心を刺激される映画に出会えるかどうかは、
映画の制作サイドや上映する映画を選ぶ映画館のセンスに頼るしかないのが、少々残念です。
近くの映画館で上映されるのは、大手制作会社による映画ばかり、それ以外の面白い映画は、もっとあるのではないかと思っているのですが…。

離乳食作りに行き詰まる

私は、1歳1ヶ月になる娘がいます。

離乳食は、5ヶ月の時から始め、比較的順調に今まで進んできました。

何をあげても、頑張ってモグモグしてくれていて、食べたものを吐き出すことも無かったので、このまま順調に食べてくれて、離乳食は進めやすいだろうと思っていました。

ですが、1歳の頃から、食べ物をあげても舌触りが良くないものや、味が好きではないものは、口に入れてモグモグしてると思っていても、口からベーっと出すようになってしまいました。

せっかくご飯を作っても、ほとんど食べず泣いて終わることもあり、私自身、何を作ってあげたらいいのか分からなくなってきました。

栄養のことも考えないといけないし、娘が食べてくれるものも考えないといけないし、大人のご飯も考えないといけないし、毎日、何を作ろうかで頭が一杯です。

さらに、キッチンに居ると娘がかなり不機嫌になるので、料理も落ち着いてできません。

なかなか、自分の思う通りにいかず、悩み中です。