シャンプーを思い切って変えてみた

私は、ここ数年シャンプーを変えていませんでした。機能面というよりは、ハーブの香りが気に入っていたからです。しかし、ドラッグストアなどを歩くと、びっくりするくらいの種類のシャンプーやトリートメントがありますよね。

ボトルも可愛くて見ていても飽きないほどです。そんなシャンプーを眺めていると、ん?何故、自分はシャンプーを変えないんだろう?とふと思ってしまいました。気に入ったシャンプーであっても、必ずしもそれを買い続ける必要はないのではないか?と思ってしまい、思い切って、変えてみよう!と思いました。シャンプーを眺めていたくらいなのに、俄然、物色モードに切り替わりました。

香りも、冒険してみようと、それまで、買った事のないフローラル系の香りのシャンプーを買いました。その夜に、そのシャンプーを使ったのですが、いつもと違う甘い香りがお風呂を包みこみ、とても新鮮な気分になりました。たまには、違うシャンプーを選ぶのもいいな、と思いました。

ナンパのスキルを高めて成功率を上げる

街を歩いていると、男性から声をかけられたという経験のある女性は多いかもしれません。ナンパであり、その道のベテランのナンパ師かもしれません。とっても言葉が巧みであり、一緒に遊んでしまったという経験のある女性は少なくありません。男性からすると、異性にそんな風に近づけるのが羨ましく思えてしまうことさえあるに違いありません。ナンパというのは昔から行われてきた男性が女性にアプローチをする方法ですが、最近はやや形態が変わってきていて、直接街で声をかけるという方法もあるとはいえ、多くの場合出会い系サイトを使ってのアプローチも多くなってきています。

とはいえナンパの王道はやはり街で女性に声をかけるという方法であり、第一印象を良くしなければなりません。いわゆる女性の好印象の雰囲気づくりが大切であり、そのために努力が必要です。例えば清潔感のある服装をすることや、相手の目を見て話すこと、笑顔になること、相手を安心させるような言葉をかけること、面白い事が言えるなどです。ナンパ成功率が上がる服装・髪型というのは必ず存在します。女性がその気になるような、惹きつけるようなルックスや特徴などもあると効果的です。

なんとなく女性の母性本能をくすぐるような接し方も効果があると言われています。また男性は声をかける女性をよく選ばなければなりません。手当たり次第だと、断わられてばかりになり、がっかりしてしまうことでしょう。もう二度とナンパはしたくないという気持ちになってしまうかもしれません。それでこの雰囲気の女性であれば、一緒に遊んでくれるかもしれない、そんな女性に声をかけてみることです。一人で暇そうにしているとか、声を誰かかけてくれないかな、そんな雰囲気をしている女性は数人はいるものです。そのチャンスを逃さないようにすることができるでしょう。

ナンパが上手くいって、女の子と楽しい時間を過ごすと、また別の女性とこんな経験をしてみたい、そんな風に思い、次のターゲットを探すようになっていきます。そのうちに成功率はどんどん上がっていき、以前は断られてばっかりでまともに会話すらできなかったのに、今ではそれなりに普通に会話もできて、上手くナンパできた、そんな体験を数多くできるようになっていくことでしょう。

ひとり合宿をやってみた

資格を取りたくて勉強をしているんだけど、家だとだらだらしちゃって全然進まないからどうしようって思っていろいろ調べたら「ひとり合宿」っていうのあるって知った。ビジネスホテルとか温泉宿とかにひとりで籠って、勉強とか仕事をするらしい。

それ良いかもって思ってやってみることにした。ほんとは2泊3日くらいが良いらしいんだけど、お試しということで1泊2日でやってみることにした。地元のビジネスホテルを調べたら、ちょうど割引セールで安くなっている所がみつかって予約してみた。

準備をしてる時、旅行みたいな気分になってちょっとワクワクしてきた。なるべく沢山勉強できるように早い時間にチェックインして、勉強を始めたんだけど、もの凄く集中できた。部屋は掃除が行き届いて綺麗だし、物も少ないし余計な物が目に入らなくて良かった。

温泉付きの所だったから、疲れたら温泉に入って休めるのも嬉しかった。朝食バイキングも付いてたから、次の日の朝ごはんも考えなくて良いし最高の環境だった。次は2泊3日で行きたいな。

出先であった災難なこと二連発

先週、とある方の個展にお邪魔してきたのですが、その時いろいろ災難なことがありました。
個展はすごくよかったんですが…泣

まず、遠方なのに傘をギャラリーに置き忘れてきちゃったということ。
ダメ元で「着払いで送ってくれませんか?」と頼むも、「うちではそういうこと行ってません」の一点張り。マジかー!!
大事な傘だけど、往復6時間かけてとりにいくのもなんだかばかばかしくなるというか…
梱包は面倒かもだけど、そこは一個人としてちゃちゃっとやってくれたっていいのに!泣

そしてもうひとつ、ICカードも出先の駅で落としてきちゃったということ。
乗り換えのタイミングでポケットに手をいれたら…ない!
さっきまであったICカードがない!!
傘の問い合わせで一度ショックをうけたあとだったので、余計に精神的ダメージをくらいました。

私、 何しに遠方まで出向いたんですかね?
傘やICカードを旅に出すため?
そう思ってしまうくらい、なかなかに災難な一日でした。
(ちなみに後日、傘もICカードも他の方のご厚意のおかげで帰ってきました!)